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健康ニュース

姿消すナース帽...現場「邪魔」、男性看護師増加

 「白衣の天使」のシンボルとして親しまれてきた看護師のナースキャップが全国の病院から姿を消しつつある。

 「邪魔」「頻繁に洗濯できず衛生的に問題」といった不要論が現場から出ているためだ。男性看護師が増えてきたことも背景にあるようだ。

2012年10月22日 読売新聞
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がん生存率:治療開始後5年、最大33ポイント差−−国公立28専門病院
 全国の国公立のがん専門病院でつくる「全国がん(成人病)センター協議会」(全がん協、31施設加盟)は23日付で、01〜03年に加盟施設の患者だった人の治療開始から5年後の生存率を、5部位のがんごとに分析し、同意を得た28施設別に公開した。施設間の差は肺がんで最も大きく、33ポイントあった。最少は乳がんで9ポイントだった。


2012年10月23日 毎日jp
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カーボンナノチューブに近赤外線を照射→活性酸素発生→がん死滅 京大チーム発見

がん細胞:カーボンナノチューブに近赤外線を照射→活性酸素発生→がん死滅 京大チーム発見

 炭素でできた極小の素材「カーボンナノチューブ」に近赤外線を照射して活性酸素を効率よく発生させ、がん細胞を死滅させることに京都大の村上達也助教(細胞工学)の研究グループが成功し、19日発表した。医療技術への応用が期待される。米化学会誌の電子版に近く掲載される。

毎日新聞社  10月20日(土)

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RSウイルスの患者数最多 乳幼児の感染症急増
 国立感染症研究所は19日、乳幼児の重い肺炎や気管支炎の原因となるRSウイルス感染症について、全国約3千の小児科定点医療機関から報告される1週間の患者数が1~7日は5007人に上り、2003年の調査開始以来、最多を記録したと発表した。

 
共同通信社  10月22日(月) 配信
 

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男性型脱毛症「AGA」 飲み薬で効果 気軽に受診増える
 遺伝的に髪の毛が薄くなるAGA(男性型脱毛症)は、男性にとって深刻な悩みだ。そんなAGAに効果のある飲み薬が普及し、気軽に治療を受ける人が増えているという。10月20日は「頭髪(とうはつ)の日」。夏に浴びた紫外線の影響が頭皮にも出やすいこの時期、気になる人は一度、医師に相談してみてはどうだろうか。

2012.10.16
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